インターネット初期の頃に、アメリカの大学(研究機関)?が、アマチュア無線でアクセスできるように回線を公開していた。早速、アメリカからモデム用のICを個人輸入し組み立てアクセスした。思いついてからアクセスできるまで数ヶ月。ログイン画面を見たときは感動した。
日本は、@nifty など、パソコン通信の全盛期でした。