XOOPS X (ten) インストール

提供: すだちWiki

XOOPS X (ten) Distribution は XOOPS Cube Legacy のディストリビューション(コミュニティにより選定されたモジュールを同梱したもの)パッケージです。このパッケージをインストールすると有志により厳選されたモジュールが日本語(UTF-8)/英語環境で稼働します。

  • インストール完了後のフロント画面の取り込み忘れていました。

言語の選択

  1. 「ja_utf8」を選択
  2. [→] をクリック

準備

  1. html/uploads/、xoops_trust_path/cache/、xoops_trust_path/templates_c/ディレクトリと、/html/mainfile.phpファイルをPHPから書き込み可能にする。
  2. ブラウザのクッキーとJavaScriptをオンにする。
  3. [→] をクリック

アクセス権のチェック

  1. アクセス権に問題が無い場合は[→] をクリック

データベース、およびパス・URLの設定

  1. データーベースサーバーのホスト名、ユーザー名、パスワード、データーベース名を入力してください。
  2. XOOPS Cube へのパス、URLを入力してください。
  3. [→] をクリック

設定内容の確認

  1. 間違いが無ければ設定を保存する。
  2. [→] をクリック

設定の保存

  1. [→] をクリック

XOOPS_TRUST_PATH のファイルのアクセス権のチェック

  1. 問題が無ければ、[→] をクリック

パス・URLの設定

  1. 問題が無ければ、[→] をクリック

パス・URLのチェック

  1. 問題が無ければ、[→] をクリック

データベース設定の確認

  1. 問題が無ければ、[→] をクリック

データベースをチェック

  1. [→] をクリック

データベーステーブル作成

  1. [→] をクリック

サイト管理者についての設定

  1. 管理者ユーザー名、メールアドレス、パスワードを入力する。
  2. [→] をクリック

データの生成

  1. [→] をクリック

インストール第1ステップ完了

  1. [→] をクリック

モジュールの導入

  1. 全にチェックをいれる。
  2. [インストール]をクリック。

インストール完了・管理画面